NHKドラマ「坂の上の雲」 主要登場人物 家紋一覧

「江」が終了し、12月より、「坂の上の雲」の第三部が始まります。それを記念して、ドラマ主要登場人物の家紋を一覧表にしてみました。

主人公関連人物(秋山家と正岡家)

秋山真之(あきやまさねゆき) 伊予国松山
1868年4月12日 – 1918年2月4日 海軍軍人
物語の主人公。日露開戦に際し連合艦隊参謀に就任。
丸に抱き茗荷 本木雅弘
秋山好古(あきやまよしふる) 伊予国松山
1859年2月9日- 1930年11月4日 陸軍軍人
真之の兄。日本騎兵の育成に尽力する。
丸に抱き茗荷 阿部寛
正岡子規(まさおかしき) 伊予国松山
1867年10月14日 – 1902年9月19日 俳人
真之の幼馴染。日本の近代文学に多大な影響を及ぼす。
丸に三つ鱗(違い鷹の羽)
※剣片喰、五三桐、三つ引両という説あり。
香川照之
海軍関連人物

広瀬武夫(ひろせたけお) 豊後国竹田
1868年7月16日 – 1904年3月27日 海軍軍人
日露戦争の第二次閉塞作戦の際に戦死する。
丸に並び鷹の羽 藤本隆宏
八代六郎(やしろろくろう) 尾張国丹羽郡楽田村
1860年1月25日 – 1930年6月30日 海軍軍人
真之に稲生季子を紹介し、結婚の際には仲人を務めた。
折敷に三の字 片岡鶴太郎
日高壮之丞(ひだかそうのじょう) 薩摩国
1848年4月26日 – 1932年7月24日 海軍軍人
日露戦争直前に常備艦隊司令長官を罷免される。
割り杏葉菊に違い鷹の羽 中尾彬
東郷平八郎(とうごうへいはちろう) 薩摩国鹿児島城下
1848年1月27日 – 1934年5月30日 海軍軍人
日露開戦の時、連合艦隊司令長官に任命される。
丸に蔦 渡哲也
山本権兵衛(やまもとごんべえ) 薩摩国鹿児島郡
1852年11月26日 – 1933年12月8日 政治家
日露戦争時は海軍大臣。「日本海軍の父」と呼ばれた。
抱き鬼梶の葉 石坂浩二
加藤友三郎(かとうともざぶろう) 安芸国広島
1861年4月1日 – 1923年8月24日 軍人、政治家
日露戦争開戦時の第2艦隊参謀長。後に首相(第21代)。
蛇の目 草刈正雄
島村速雄(しまむらはやお) 土佐国
1858年10月26日 – 1923年1月8日 海軍軍人
日露戦争開戦時の連合艦隊兼第一艦隊参謀長。
丸に変り三つ蔓蔦 舘ひろし
有馬良橘(ありまりょうきつ) 紀伊国和歌山
1861年12月16日 – 1944年5月1日 海軍軍人
日露戦争開戦時の連合艦隊兼第一艦隊参謀。
丸に二引両 加藤雅也
岩村団次郎(いわむらだんじろう) 土佐国幡多郡宿毛
1866年10月5日 – 1943年11月9日 海軍軍人
陸軍第三軍への連絡将校。
抱き柏 山口馬木也
佐藤鉄太郎(さとうてつたろう) 土佐国幡多郡宿毛
1866年8月22日 – 1942年3月4日 海軍軍人
第二艦隊参謀。
源氏車 杉山文雄
山路一善(やまじかずよし) 愛媛県松山市
1869年4月24日 – 1963年3月13日 海軍軍人
第三戦隊参謀。
丸に大割蔦 内倉憲二
財部彪(たからべたけし) 日向国都城
1867年5月10日 – 1949年1月13日 海軍軍人
広瀬と兵学校の同期。日清戦争後、英国への留学生に選ばれる。
丸に打板 飯田基祐
伊地知彦次郎(いちじひこじろう) 薩摩国
1860年1月6日 – 1912年1月4日 海軍軍人
日露戦争時には、連合艦隊旗艦「三笠」の艦長として従軍。
丸に隅立て組み井桁 ダンカン
山下源太郎(やましたげんたろう) 出羽国置賜郡
1863年8月26日 – 1931年2月18日 海軍軍人
日露戦争開戦時、佐世保に在泊する連合艦隊に命令書を手渡す。
五瓜に唐花 鷲生功
伊東祐亨(いとうすけゆき) 薩摩国鹿児島城下
1843年6月9日 – 1914年1月16日 海軍軍人
日露戦争時の海軍軍令部総長。
庵木瓜 山野史人
鈴木貫太郎(すずきかんたろう) 和泉国大鳥郡
1868年1月18日 – 1948年4月17日 軍人、政治家
大戦果を挙げ、日本海海戦の大勝利に大きく貢献。後に首相(第42代)。
上がり藤 赤井英和
安保清種(あぼきよかず) 佐賀県
1870年11月8日 – 1948年6月8日 海軍軍人
日露戦争時、戦艦「三笠」の砲術長を務める
丸に実付き三つ柏 土平ドンペイ
陸軍関連人物

児玉源太郎(こだまげんたろう) 周防国都濃郡
1852年4月14日 – 1906年7月23日 武士、陸軍軍人
好古在学時に陸軍大学校の教官を務める。
唐団扇笹 高橋英樹
山県有朋(やまがたありとも) 長門国阿武郡川島村
1838年6月14日- 1922年2月1日 政治家、軍人
元老。枢密院議長。陸奥・川上の根回しで日清開戦を支持する。
丸に三つ鱗 江守徹
大山巌(おおやまいわお) 薩摩国鹿児島城下
1842年11月12日 – 1916年12月10日 政治家、軍人
日清戦争では第2軍司令として好古らを率いて旅順を攻略。
丸に隅立四つ目結 米倉斉加年
乃木希典(のぎまれすけ) 武蔵国江戸
1849年12月25日 - 1912年9月13日 軍人
日露戦争では第3軍司令官として旅順総攻撃を指揮する。
四つ持ち合い井筒(市松四つ目結い) 柄本明
明石元二郎(あかしもとじろう) 筑前国福岡
1864年9月1日 – 1919年10月26日 陸軍軍人
ロシア国内の革命勢力を支援しロシアを内部から揺さぶろうと画策。
丸に撫子 塚本晋也
川上操六(かわかみそうろく) 薩摩国
1848年12月6日 – 1899年5月11日 陸軍軍人、華族
日清戦争時の陸軍参謀次長。日清戦争開戦を主導。
丸に桔梗 國村隼
伊地知幸介(いちじこうすけ) 薩摩国
1854年2月3日 – 1917年1月23日 陸軍軍人
日清戦争時は第2軍参謀副長。日露戦争では旅順攻略を実施。
三ツ盛り山 村田雄浩
森林太郎(もりりんたろう) 石見国津和野
1862年2月17日 – 1922年7月9日 小説家、軍医
第2軍軍医部長。従軍記者として清国を訪れた子規と出会う。
乱れ追い重ね九枚柏 榎木孝明
有坂成章(ありさかなりあきら) 周防国岩国
1852年4月5日 – 1915年1月12日 陸軍軍人
参謀本部技術審査部長。三十年式歩兵銃の開発に成功。
五瓜に唐花 矢島健一
長岡外史(ながおかがいし) 周防国都濃郡末武村
1858年6月23日 – 1933年4月21日 陸軍軍人
軍大学校で好古の同期。日露戦争時は参謀本部次長。
丸に一文字に剣山の字 的場浩司
奥保鞏(おくやすかた) 豊前国小倉
1847年1月5日 – 1930年7月19日 陸軍軍人
日露戦争開戦に伴い第2軍司令官として出征。
中陰五瓜に唐花 伊吹剛
落合豊三郎(おちあいとよさぶろう) 武蔵国江戸
1861年4月7日 – 1934年3月31日 陸軍軍人
第二軍参謀長。
丸に三つ柏 伊藤祥三郎
野津道貫(のづみちつら) 薩摩国鹿児島城下高麗町
1841年12月17日 – 1908年10月18日 軍人、政治家
第4軍司令官に就任し、日露戦争に参戦。
六つ追い丁子 宗近晴見
政府関連人物

伊藤博文(いとうひろぶみ) 周防国熊毛郡束荷村
1841年10月16日 – 1909年10月26日 政治家
日清戦争時の首相。日露戦争では外交交渉に奔走。
上がり藤 加藤剛
高橋是清(たかはしこれきよ) 江戸芝中門前町
1854年9月19日 – 1936年2月26日 政治家
日露戦争時、日銀副総裁として戦費の調達に奔走する。
三つ追い沢瀉 西田敏行
小村寿太郎(こむらじゅたろう) 日向国飫肥
1855年10月26日 – 1911年11月26日 外務大臣
外務大臣として日英同盟の締結。一方、露国との交渉も行う。
丸に揚羽蝶 竹中直人
陸奥宗光(むつむねみつ) 紀伊国
1844年8月20日 – 1897年8月24日 政治家、外交官
外務大臣。川上参謀次長と組んで日清開戦を主導する。
仙台牡丹 大杉漣
井上馨(いのうえかおる) 周防国 湯田村
1836年1月16日 – 1915年9月1日 政治家、実業家
日清戦争が起こった第二次伊藤内閣では内務大臣を務める。
桜菱(割剣酢漿草菱) 大和田伸也
桂太郎(かつらたろう) 長門国阿武郡萩町
1848年1月4日 – 1913年10月10日 陸軍軍人、政治家
日英同盟成立を推進。日露戦争開戦時の首相。
花菱 綾田俊樹
金子堅太郎(かねこけんたろう) 筑前国早良郡鳥飼村
1853年3月13日 – 1942年5月16日 官僚・政治家
憲法の起草にも携わり、「伊藤博文の懐刀」とも呼ばれる。
高崎扇 緒形幹太
松方正義(まつかたまさよし) 薩摩国
1835年3月23日 – 1924年7月2日 政治家
日露戦争に関しては積極的に開戦を主張。
抱き菊の葉に抱き茗荷 大林丈史
伊集院彦吉(いじゅういんひこきち) 薩摩藩
1864年7月22日 – 1924年4月26日 外務大臣
明治、大正時代の外交官。後に外務大臣。
丸に三方剣花菱 亀山忍
皇室

明治天皇(めいじてんのう) 京都・中山忠能邸
1867年1月30日 – 1912年7月30日 第122代天皇
外交交渉の決裂を受け日露戦争開戦の聖断を下す。
十六八重表菊(画像は靖国神社) 尾上菊之助
市井の人々関連人物

陸羯南(くがかつなん) 陸奥国弘前
1857年11月30日 – 1907年9月2日 ジャーナリスト
新聞「日本」の社長。大学在学中から子規の面倒を見ていた。
幸い菱に花菱 佐野史郎
古島一念(一雄)(こじまいちねん) 但馬国豊岡
1865年9月20日 – 1952年5月26日 ジャーナリスト
雑誌「日本人」の記者。玄洋社の頭山満と結んで孫文を援助。
鶴の丸 建蔵
福本日南(ふくもとにちなん) 筑前国福岡
1857年6月14日 – 1921年9月2日 ジャーナリスト
陸羯南らと共に新聞『日本』を創刊。編集者として活躍。
五三桐 小林利也
高浜虚子(たかはまきょし) 愛媛県松山市長町
1874年2月22日 – 1959年4月8日 俳人、小説家
少年期は真之を慕い、後に子規を追って東京へ出る。
九曜 森脇史登
河東碧梧桐(かわひがしへきごとう) 愛媛県温泉郡
1873年2月26日 – 1937年2月1日 俳人・随筆家
少年期は真之を慕う。虚子と子規門下の双璧をなす。
丸に三つ鱗 大藏教義
内藤鳴雪(ないとうめいせつ) 伊予国松山
1847年4月15日 – 1926年2月20日 俳人
正岡子規を俳句の師としホトトギスの俳句選者になる。
真向い月に杵 加世幸市
伊藤左千夫(いとうさちお) 上総国武射郡殿台村
1864年9月18日 – 1913年7月30日 歌人、小説家
正岡子規に師事。子規の没後、根岸短歌会系歌人をまとめる。
丸に抱き茗荷 岸本光正
夏目金之助(なつめきんのすけ) 江戸牛込馬場下
1867年2月9日 – 1916年12月9日 小説家
東京大学予備門時代の真之・子規の同級生。のちの文豪。
菊菱 小澤征悦
山田武太郎(美妙)(やまだたけたろう) 武蔵国江戸神田
1868年8月25日 – 1910年10月24日 小説家・評論家
東京大学予備門の学生。言文一致体および新体詩運動の先駆者。
三つ割亀甲 中野雄一

※同じ家の人物は、基本的に一人だけ。ただし、秋山真之と秋山好古は主役なので、二人掲載しました。
※表示順番は、Wikipediaの人物順に従う。
※略歴、生年月日などは、Wikipedia、「坂の上の雲公式」ページを参照。
※家紋が判明している人物のみ掲載。判明次第、順次追加していきたいと思います。
※正岡子規の家紋に関しては、日本家紋研究会の高澤等先生より、ご教授いただきました。
===========オマケ=============
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有名人の家紋(とりあえず、代表300名)

あ行
相田みつを青島幸男赤塚不二夫明智光秀浅利慶太麻生太郎渥美清安倍晋三天知茂新井白石有吉佐和子安藤広重アントニオ猪木飯星景子いかりや長介池内淳子池田大作石川啄木石田純一石田三成石立鉄男石ノ森章太郎石原莞爾石原裕次郎和泉元彌出雲阿国板垣退助伊藤博文犬養毅伊能忠敬井上靖井原西鶴井深大井伏鱒二岩崎弥太郎宇多田ヒカル内柴正人内村鑑三宇津井健梅宮辰夫江角マキコ江戸川乱歩榎本武揚遠藤実大石内蔵助大川橋蔵大久保利通大沢たかお大塩平八郎大谷吉継大仁田厚大原麗子大山倍達緒方洪庵岡本太郎沖田総司尾崎行雄大佛次郎小沢一郎織田信長落合博満オノ・ヨーコ小渕恵三小和田雅子 ...
か行
海音寺潮五郎梶井基次郎梶原一騎片倉景綱勝海舟勝新太郎桂三枝加藤清正角川春樹狩野英孝嘉納治五郎狩野探幽狩野芳崖加山雄三川嶋紀子川島なお美川端康成菅直人菊池寛北一輝北大路魯山人北里柴三郎北島康介北島三郎北野武北原白秋木戸孝允木下惠介木原光知子木村拓哉曲亭馬琴草野仁国木田独歩久米宏黒川紀章黒澤明黒柳徹子久和ひとみ小泉純一郎小泉八雲幸田露伴河野太郎児玉清琴欧洲琴奨菊小堺一機後藤象二郎小林多喜二今東光近藤勇近藤重蔵 ...
さ行
西園寺公望雑賀孫一西郷隆盛斉藤道三斉藤茂吉堺正章坂本九坂本龍馬佐久間象山笹川良一佐々木小次郎さだまさし佐藤栄作里見浩太朗志賀直哉獅子文六柴田勝家渋川春海渋沢栄一島左近島崎藤村清水次郎長志村けんのバカ殿様ジャンボ鶴田ジョージ川口湘南乃風正力松太郎SHOCK EYEジョン万次郎白洲次郎陣内智則新門辰五郎杉田玄白関孝和関根勉世耕弘成芹沢鴨千利休 ...
た行
大鵬幸喜高岡蒼甫高島忠夫高城剛高杉晋作高田万由子貴乃花高橋是清高村光太郎高山右近滝田栄武田信玄武田泰淳武市瑞山竹中半兵衛竹中労竹久夢二太宰治伊達政宗立原道造田中角栄田中正造谷垣禎一谷川俊太郎谷崎潤一郎タモリ田山花袋丹波哲郎近松門左衛門千葉周作長曾我部元親千代の富士津川雅彦蔦屋重三郎鶴見俊輔手塚治虫寺田寅彦寺山修司東郷青児東郷平八郎東条英機東野英治郎徳川慶喜徳富蘆花豊田佐吉豊臣秀吉 ...
な行
直江兼続中岡慎太郎永井荷風中井貴一中上健次中川翔子中沢新一中島敦中曽根康弘中田敦彦(オリラジ)中原中也中原誠中村勘三郎中村獅童中山晋平夏目雅子夏目漱石名和長年新島襄西島千博西田幾太郎新渡戸稲造二宮尊徳乃木希典野口雨情野口英世野沢尚 ...
は行
白鵬橋本真也橋本龍太郎馳浩長谷川平蔵鳩山由紀夫羽生善冶浜口雄幸林芙美子林家三平原敬張本勲把瑠都日馬富士ピーコ東山魁夷樋口一葉土方歳三一青窈平尾昌晃平賀源内平田篤胤平田オリザ平塚雷鳥福沢諭吉福田康夫藤子・F・不二雄藤原紀香双葉山舟木一夫フランキー堺フランク永井古田織部星新一細野晴臣本田美奈子 ...
ま行
前田利家牧野富太郎正岡子規増位山升田幸三松下幸之助松田聖子松永久秀松本幸四郎松本清張間宮林蔵円山応挙丸山真男三浦綾子三島由紀夫水木しげる三角寛美空ひばり南方熊楠三波伸介三波春夫みのもんた三船敏郎宮尾登美子宮城道雄宮沢賢治雅山宮本武蔵向田邦子武者小路実篤陸奥宗光棟方志功村田英雄村松友視毛利元就最上徳内本居宣長森鴎外森進一森喜朗森蘭丸 ...
や行
八百屋お七矢沢永吉柳宗悦柳田国男山岡鉄舟山県有朋山下清山田康雄山南敬助山内一豊山口智子山本五十六山本勘助湯川秀樹由利徹横井庄一横溝正史横山やすし横山大観与謝野晶子吉川英治吉田茂吉田松陰吉田東洋吉野作造吉永小百合淀川長治萬屋錦之介...
ら行
力道山笠智衆レオナルド熊 ...
わ行
若山牧水輪島大士和辻哲郎渡辺崋山渡辺淳一渡辺文雄 ...



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